ライカを象徴するM型ライカの初代モデルファインダー倍率0.91倍なので、肉眼で見た映像をそのまま切り取る感覚を味わえる唯一無二のレンジファインダーカメラ。既存のもの含め、ライカM3のみ0.91倍です。当カメラは初期型で、特に人気のある2回操作式レバー(2巻き上げ)、スプリング方式のものになります。今のデジタルレンジファインダーにはない機械式カメラの無骨さと精密さを体感できます。製造期間が1954から1966年のため、今から約60年前のカメラですが、今なお現役です。デジタルカメラのように、バッテリーが必要ないので、バッテリーの劣化や電子部品の劣化の心配が要りません。だから、今だに使用できるカメラなのでしょう。なお当カメラは、写真の通り、外観スレはありますが、修理業者オーバーホール済(証明書付)なので、安心して使用できます。一生物のカメラでこれまで大事に使用し、防湿庫にて保管してましたが、出品することにしました。大事に使用いただける方にお譲りできますと嬉しく思います。写真にあるものが全てです。ストラップは付属しませんので、ご注意ください。返品、交換、配送中のトラブルについて、応じかねますので、ご了承ください。なお、商品は、ご安心いただけますよう追跡番号ありで、発送いたします。よろしくお願いいたします。
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