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商品詳細品名遠藤兆映 作 純金製レリーフ額 猛虎竹林 純金50g 額装 共シール
寸法額・・・縦30.8cm 横35.5cm
内・・・縦11cm 横15cm
状態日展にて内閣総理大臣賞を受賞した彫刻家遠藤兆映原型制作の稀少性の高い純金製のレリーフ額です。額多少の傷あります。
最後の画像は以前の大黄金展の(SGC)の広告です。
本体に作者『兆映』銘入り。
純金製を証する品質保証として、造幣局の品位証明記号『ホールマーク』刻印有り。
詳しくは画像にてご確認下さい。
よろしくお願い致します。
略歴遠藤兆映
1927~現在
福島県出身
本名:安蔵
号:兆映
師:帖佐美行
日展会員・評議員、日本新工芸家連盟常務理事
日展内閣総理大臣賞・特選・会員賞、日本新工芸展文部大臣賞など
高等小学校を卒業後は軍の工場に勤め、その後、板金の仕事や箪笥の金具装飾から彫金の技術を学んでいたが、戦後、1956年より上京し帖佐美行に師事。翌57年に第43回光風会展と第13回日展にそれぞれ初入選したのを機に本格的に彫金工芸の道を決意、以降、日展に連続して出品・入選を重ね68年と71年にはそれぞれ特選、80年に会員賞、85年には内閣総理大臣賞を受賞、またそのほか87年には第9回日本新工芸展文部大臣賞を受賞。徹底した写実主義で自然の大らかさや豊かさをモチーフにした作品を多く制作、香炉、花瓶などの立体作品のほかレリーフにも秀作を残す。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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